●マレーシアの友人
アメリカ留学時代のアイセックメンバーが遊びに来たので、食事してきました。 マレーシア出身の女性で、現在クアラルンプールでワーキングマザーです。
アメリカ留学時代のアイセックメンバーが遊びに来たので、食事してきました。 マレーシア出身の女性で、現在クアラルンプールでワーキングマザーです。
(左から私、テッド(日本人)、Eva(私の友人(香港人))、Jeff(evaの友人))
大学時代からの香港の友人が東京に来たので一緒に食事をしてきました。
以前も東京に来たことがあり、4年ぶりの再会でした。
今回は、ショートステイで、ショッピングがメインとのこと。
主にデパートなどで香港では買えない、または、香港より安い服を買ったようです。
(前職の同僚古賀ちゃん、前職の先輩五木田さん、私)
前職の先輩五木田さんのFarewellへ行ってきました。
ある官公庁のプロジェクトで2年ほどご一緒させて頂いた先輩で、仕事が出来、
めちゃくちゃ面白いので非常に人望の厚い方で、私自身もとても尊敬しています。
妻の勧めで、一緒にアラン・コーエンさんのセミナーに参加してきました。
テーマは「運命のパートナーに出会うには」というパーソナルな関係の話でしたが、ビジネスにも活用できる点が多々ありました。
「いい最高のビジネスパートナーを集めるには、まず自分が最高の人間になることだ。」
「最高のパートナーの要素を書き出し、それを常に眺め、想像し、シグナルを出し続けることが重要」
などのコメントがありました。
多くの自己啓発の書籍に書いてあることに近い内容ではありますが、その内容をどこまで信じ、
実践することが重要であると再認識しました。
それにしても、アランさんはいい人オーラを出しまくっている人でした。
(ご自身の作品を背に安田様と)
先日、JNTO理事の安田様の個展に伺ってきました。
安田様はやまとごころでもインタビューさせて頂いた日本の観光振興に大きく貢献されている素晴らしい方なのですが、プライベートでも個展をなさったりと色々ご活躍されています。
大学時代からの友人(新郎)の結婚式へ行ってきました。
新郎自作のウェディングケーキが登場するなど粋な企画もあり、
素晴らしい結婚式でした。
奥さんもとっても素敵な方ですし。
末永くお幸せに!
今日は5回目の結婚記念日。
2人でイタリアンでディナーをしてきました。
本当にあっという間の5年でした。
お互い別の夢を持っており、それに向かって前進している
という感じはとてもしています。
ただ、会社設立後2年ほどたちましたが、まだまだ色々な面
で迷惑をかけているのでその点は反省。
社員、お客様、パートナー会社、さらには社会をハッピーに
するためには、まずは家庭からハッピーにしないと。
アイセック60周年イベントに参加してきました。
アイセックとは、国際的な学生団体で、学生に世界各国でのインターンシップ経験を提供することで、異文化理解力があるグローバルリーダーを創出することを理念に掲げています。
この理念に賛同し、世界100カ国以上で3万人以上の学生が日々、企業と学生のマッチングや様々な国際問題に取り組んでいます。
ちなみに元首相の小泉さんも昔アイセックに入っていました。
先週に続き、本日はまた前職の元同僚の結婚式。近い友人の結婚ラッシュで最近ちょっと飲みすぎです。
ちなみにこの友人にも仕事でもとってもお世話になっています。
↓仲間で。ちなみにボウズが二人いますが、右端は私です。
前職時代からの友人の結婚式に行ってきました。
彼とは前職の同期で研修でもグループ。彼は私より3年ほど先に起業して活躍中。私が会社立ち上げた当初はアドバイスや実際の仕事などで結構助けてくれ、いつも感謝しています。
で、そんな彼の結婚式ですが、アットホームな感じで、とてもいい結婚式でした。奥さんもきれいし、かなりしっかりしていて、ほんとナイスカップルです。
↓ケーキ入刀
↓同期メンバーと
↓私の結婚式でも歌ってくれた共通の友人「児島啓介(通称:枝豆王子)」
↓退場の場面
幸せを分けてもらった一日でした。もう一回くらい結婚式してもらいいかなあ・・・
今日、大学時代の友人達と久々に飲みに行きました。
というもの、友人の二人がこの夏からヨーロッパへ移住(短期)することになったので、
その送別会でした。
一人は大手会計事務所に勤めており、1年半限定でスイスのベルンへ。
その後はアメリカサンノゼ事務所で働く予定。
もう一人はパリ近郊にMBAへ。外資コンサル勤務の彼は留学後は
アメリカオフィスで勤務する予定。
ともにグローバルなキャリアを志向しており、私自身とても刺激を受けました。
彼らと話をしていた中で、「The World Is Flat」(by Tom Friedman)という本が話題に
挙がりました。
この本は、情報伝達技術や交通機関などの発達により、国・企業・地域・個人や
経済・政治などあらゆる面での壁がなくなり、フラットになりつつあると提言している
らしいのですが、この飲み会メンバーを見るだけでも、個人のキャリアという観点で
「The World is Flat」という感じを受けました。
特に今回海外へ行く二人は、就職を考えるときまず国から選択できるのですから。
ビジネスで英語が通じない国以外ならかなり好待遇で仕事が何かしら見つかるはずです。
ただ、日本において彼らと同じように世界がフラットに見えている人はどれくらいいるでしょうか?
私は、ほんの一握りのしかいないように思います。
逆に、欧米はもちろん、アジア圏(シンガポール、マレーシア、香港等)にはフラットに
見えている人がかなり多くいるように思います。
今後日本が国際社会で生き残り、さらに地位を向上していくためにも、世界レベルで
戦える人材がもっと多く出てくる必要があるのではないでしょうか?
サッカーで言えば「中田」のように。
弊社も長い目ではそんな人材輩出にも貢献していければと思っています。
先週の日経ビジネスにGABAの社長の記事が載っていました。
見出しは「英会話で日本を情報発信」
思わず食い入るように読んでしまいました。
海外留学の経験もある社長曰く、「日本人はインプットはしているのにアウトプットが少ない。」
さらには、「日本人一人ひとりがアプトプット力をつければ、潜在力をアピールできるだけではなく、
世界への貢献がさらにできる!」とのこと。
これにはとても共感しました。
私自身海外での経験から、日本からの情報発信が少ないために日本のいいものが埋もれている
と感じており、その部分貢献したくポータル・ジャパンを仲間と立ち上げました。
GABAは日本人に英語教育を行うこと貢献していますが、弊社は魅力あるものを発掘し
海外・外国人へメディアを通じて発信することで貢献していければと考えています。
話は変わりますが、大学時代のサークルの後輩がGABAの取締役として働いており、
彼のコメントが掲載されていました。
私も日経ビジネスに取り上げられるようがんばります。
私の家には犬がいます。黒のトイプードルです。
名前は「ケムケム」といいます。
理由は、毛むくじゃらでなんとなくそんな感じがするからです。
ケムケムと言うと、男の子ですか?とよく聞かれますが、実は女の子です。
結構インパクトがある名前のようで、気に入ってくれる人とそうでない人が
両極端に分かれます。
村山夫妻はもちろん前者でとっても気に入っているのでそう名づけました。
あと、おもしろいことにかなり親しい友人たちはこの名前を気に
いってくれます。
ただ、そこまで親しくはさせて頂いていない方々はちょっと・・・
かわいそうみたいな反応される場合が多いです。
やっぱり仲のいい人たちは感性が近い人なんだなって思います。
話はケムケムに戻りますが、結構癒し系の犬です。
全く吠えませんし、人懐っこいです。
あと、ケーキとか甘いもの大好きです。
また、時折ケムケムねたでブログ書きます。
実は、村山家には今日まで過去2年ほどテレビがありませんでした。
お恥ずかしいな話ですが、チャンネルの奪い合いで夫婦喧嘩が起きることが原因で、
テレビのない生活を始めました。
で、それまでかなりテレビを見ていた私ですが、全然問題なくテレビ離れをした生活
に適応することができました。少なくとも今日までは・・・
実は今日、ワールドカップの日本戦があったのです。
私自身はスポーツバーなどで見ればいいやと思っていたのですが、
妻は家で一緒にどうしても見たかったようです。
かなりの議論末、私もワールドカップは是非日本代表を応援したかったので購入
することにしました。
で、ビール片手におつまみ食べながら2人で観戦すること80分。その後、魔の10分
を体験することに・・・
「テレビなくてもよかったかも」。そんな感想すら抱きました。
ただ、あと2試合残っているので、心機一転で日本を応援したいと思います!
ちなみに私はワールドカップ以外で見る番組は以下の3つです。
・ガイアの夜明け
・情熱大陸
・WBS(ワールドビジネスサテライト)
いつか3つのいずれかに出演したいです。
前職の先輩方と六本木ヒルズで食事をしてきました。
官公庁系のプロジェクトで2回ほど一緒に仕事させて頂いたのですが、どちらも
非常に激しく楽しいものでした。
前職時代に数多くのプロジェクトに携わりましたが、この先輩方とのプロジェクト
が一番印象に残っています。それくらい人間的な魅力あり、尊敬できる方々です。
退職後も公私ともどもお世話になっており、非常に感謝しています。
話は変わりますが、私は常々仕事は誰と一緒にするかが重要だと考えています。
志(ゴール)を共有でき、お互い尊敬できるメンバーとであれば、大義を成すことが
できると思いますし、そうでないと大義どころではないと思います。
そういう意味でも、「日本の魅力をもっと世界へ伝えたい!」そう真剣に思っている
同志と、このビジョンに向けて一緒に取り組んでいくことがポータル・ジャパンに
とっても非常に重要なことだと考えています。
年に2回デザインフェスタという様々なジャンルのアーティストが自らの作品を出展する
大きなイベントがあり、イラストレーターの妻が毎回出展しています。
そして、今年もそのイベントに参加してきました。
結果は過去最高でした。200円に価格設定したポストカードが1日で300枚ほど売れました。
他の商品の売上を含めると6万以上。過去は3万前後だったので今年はいかに売れたかが
わかります。
もちろん、イラストのクオリティが以前より高くなってきたこともあると思いますが、
人通りの多い場所にブースを取ることができたのが一番大きな理由だと思います。
今回の場所は人目につきやすく、ブース前はいつも人がいっぱいでした。
客さんの中には、「どれもかわいすぎてどれを選んだらよいかわからない・・・」なんて
かたもちらほら。売り子の私にとっても非常にうれしいものでした。
それから面白かったのは、私の奥さんの作品は結構外国人にも人気があることです。
多くの外国人もイベントに来場しているのですが、かなり買っていってくれます。
メールで海外から問合せもあったりするので、ポータル・ジャパンの事業として彼女の
海外向けプロモーションの支援をたくらんでいます。
話はかわりますが、イベントで非常に面白い外国人女性に出会いました。
40代くらいのアメリカ人女性なのですが、大の銭湯好きなんです。
日本国内の4000もの銭湯にいったことがあるそうで、銭湯好きが高じて銭湯の研究を
行い、秋には本を出版するそうです。
彼女いわく、「銭湯はすばらしい日本の文化。昔から近所のコミュニケーションの場
として日本の文化形成を支えてきた。にもかかわらず最近銭湯の数が激減しており、
本当にさびしい・・・」とのこと。
私は非常に共感するとともに、日本人である自分でなく外国人の彼女が使命感を
持ってこのテーマに取り組んでいることに若干悔しい思いもしました。
我々日本人の忘れがちな日本の良いところ・良いもの、そういったことを気づか
された一日でもありました。
大学時代の友人3人と食事をしてきました。
半年振りくらいだったのですが、2人の友人は転職、私は起業という感じで前回会った
時からかなり境遇が変わっており非常に新鮮でした。
友人は3人とも転職組みなのですが、転職先にはマネージャレベルで就職し、大きな責任も
与えられ非常に充実しているようでした。
仕事に関してかなり踏み込んだ話もし、今後お互いの事業基盤を生かして何か
おもしろそうなことができそうに思いました。これは私だけでなく他の3人も同様に
思ったと思います。
ある最近上場した飲食ベンチャーに勤めている友人によると、そのベンチャーの取引先は
経営陣の大学時代の人脈でほぼ構成されているとのことです。上場企業において
この状況には驚きましたが、ビジネスはやはり人と人とのつながりだと思います。
誰でも知らない人に仕事を御願いするよりは知っていて親しい人に仕事を御願いしたいものです。
かなり濃密な食事会でしたが、今後このメンバーで一緒に仕事ができれば面白いことに
なりそうです。
大学時代のサークルの後輩で某英会話スクールの取締役と
ポータル・ジャパンの取締役、私の3人でチェコ料理へ行ってきました。
なぜチェコ料理かというと、そのサークルの後輩がチェコに8ヶ月
住んでいたので、せっかくなのでチェコ料理について色々教えてもらおう
と思ったからです。
ネットですぐに見つかったのですが、実は東京にはチェコ料理屋が1店
しかないようです。
お店の名前はカフェAno(チェコ語でYes)です。
http://www.ufpress.jp/cafeano/
で、チェコと言えばビールなので、早速チェコビールで乾杯。
おいしかったのですが、キリンのような味でした。
料理の方はブランボラークというチェコ風じゃがいものお好み焼きや
ソーセージのソテー、チェコ風ハンバーグなど肉とポテト中心の食事でした。
味は繊細さはないもののおいしかったです。
ただ、チェコ暦の長い後輩に聞くと、チェコ本場とは味付けが違うみたいです。
ちなみに、こちらの方が日本人に合わせた味付けでおいしいらしいです。
チェコ料理を食べつつ、チェコ話で盛り上がり、私自身なじみのなかった
チェコにとても興味を持った一日でした。
最後にですがカフェAnoは雰囲気・料理ともにお勧めのお店です。
前職のコンサルティング会社のOBパーティへ参加してきました。
20代~40代まで100名以上の方々が集まる盛大なパーティで、在籍時代
にお世話になった先輩方も数名いらっしゃり、昔話に花が咲きました。
OBの方々は、自分で起業されている方、大企業の幹部の方、大学に
戻った方、他のコンサルに移った方等など非常に多岐に渡っており、
とても刺激的でした。
中には外国人の方も数名おり、積極的に話をしてみました。
すると、1人の方は翻訳業を長年やっておられるとのことで、書籍の
翻訳など実績も申し分なし。色々話をして、意気投合。
早速、弊社の登録翻訳者になってもらいました。
その他にも多くの方々と名刺交換をさせて頂き、中には仕事につながり
そうな方々も数名おられ、人脈構築の重要性を再認識しました。
と同時に、仕事上での繋がりを持つにも自分(自社)の強みがないと
具体的に事は進まないので、まずは強み作りから腰を据えてがんばって
いこうと思います。
今日、元同僚の税理士とランチをしつつ、色々と勉強させてもらいました。
彼とは前職のコンサルティング会社で同期だったのですが、2年ほど勤めた
後退社し、税理士の勉強をしつつ会計事務所で会社設立に関わる一連の
支援などをやっています。
ちなみに余談ですが、コンサルになる前に既に国家一種の資格を持っていて、
ついたあだ名は「こくいち」。なぜかこの名は彼にとてもフィットしているので
私は彼をいまもこれからもずっとその名で呼ぶでしょう。
話を戻すと彼は非常に会社設立関連の手続きに詳しく、何を聞こうがすべてに
的確に答えてくれ、調子に乗って今日も2時間くらい拘束していました。
聞いた話は、
・会社設立後の届出が必要な書類と注意点
・源泉徴収、経費の考え方
・人材雇用の届出及び雇用・労災保険
等などです。
細かな話ばっかりですが、サラリーマン時代には全く気にもしなかった
ことばかりで本当に勉強になります。
さらに彼には、定款のチェックをしてもらったり、法人設立届出書を
作成して手伝ってもらったりしています。しかもすべて無償で。
もちろん、無償でやってもらってばかりではこちらも気まづいので
できるだけ早く有料で顧問を御願いできるようにしたいと思っていますが、
持つべきものは友達だなあと再認識した一日でした。
会社を起業してから、自宅の近くにあるモスバーガーでランチをすることが増えて
きています。そんな中、先日モスバーガーで電話予約サービスがあることを知り、
長い待ち時間を解消すべく、早速トライしてみました。
電話での応対も申し分なし。10分後気持ちよくピックアップしにモスバーガーへ。
待ち構えたように、
「お電話のムラヤマ様ですね。お待ちしておりました。」
そして支払いをした後、耳を疑いました。
「それでは、レシートと電話代のお返しです。」
思わず、
「えっ、電話代返してくれるんですか?」
と聞き返すと
「わざわざ電話して頂いたので・・・」
もう感動です。
たった10円なのですが、この心遣いには本当に驚きました。これまでどんな出前をしても、
電話代が返ってくるなんか経験したことなかったので、完全に想定外です。
ちなみに、10円はかわいらしい袋に入っていて、袋には
「お電話でのご注文ありがとうございました。またのお電話お待ちしております」
と憎いコメントが。さらに10円はピッカピカでした。
モス最高です!